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2009年 2月
FCPで1080フルHDの23.976pシーケンスを、10bitでKONA出力する場合、2-3-2-3プルダウン(2-3-3-2も)すると輝度がわずかにふらつく現象を今更発見。
HDCAMの出力もデジベの出力もふらついていて、アナログコンポジットのハケモニがついに壊れたか・・、と一瞬思ってしまったわけですが、ハケモニが正解。
そもそも、KONAからのHD-SDIとセカンダリのSD-SDIに乗ってる信号自体がふらついていたわけで。
回避策は思いつかず。ま、HDCAMは8bit記録だし、出力が10bitであることにこだわる必要は無いのですが、ProRes422のシーケンスを8bit出力すると動作が安定しなかったような気が・・。
明日以降、要検証。
SD吐き出しならばFCPは23.976pで動かしてKONAでプルダウン&ダウンコン(Psモード)でOK。
KONAのダウンコンと言えば、どうも輪郭がダブるような質感が今ひとつ。特に黒縁白文字の字幕の輪郭とか。
KONAをPsではなくPモードで動かすとダウンコンした映像がとてもきれいなのですが、垂直解像度が高くなって細い横線がチラつくのが痛し痒し。
(もちろん、これはプログレッシブシーケンスでの話)
まぁ、それが問題になるような仕事は、ほとんどしていないわけですが・・。
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by camerakun
¦ 01:33, Friday, Feb 27, 2009 ¦ 固定リンク
やんわり忙しい今日この頃。
そんな折に、FinalCutProの高精度YUVレンダリングで落とし穴。
数ヶ月前に完パケにした作品を、ほんの僅かな修正をして再レンダリング。
そうすると、マジックブレットのプラグインを使用した箇所が異常な色調。
いろいろ試して、8bitレンダリングだと大丈夫なことが判明。でも、そうすると色空間のクリップの問題で僅かに色味が変わるので、気持ち的にNG。
一本化した完パケのQTで修正すれば事なきを得ることができるものの、原因はともかく回避策を探るべく、いろいろ実験。
結局、一度プラグインの設定画面を開いて、何も変更を加えず閉じてからレンダリングする事で、何故か回避可能と判明。
FCPの問題なのか、MBLの問題なのか、はたまた最近インストールしたBorisのプラグインとぶつかったのか、原因は不明のまま。
まぁ、ぼちぼちAppleのColorを実用的に使える程度に理解してきたので、次からは何でもできてしまうColorで仕上げようと思うのでした。
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by camerakun
¦ 01:14, Thursday, Feb 26, 2009 ¦ 固定リンク
日付が変わり、小腹が空いたので夜食を買いに深夜営業のスーパーへ。
で、ふと気になるものを見つけたので購入。

一見、ただのプリンですが、普通とちょっと違うのが大きさ。写真だけじゃ大きさが分かりにくいと思うので、分かりやすいように波形モニタと並べてみると、こんな感じ。

というわけで、夜食。

それにしても、大きなプリン。

400グラムもあるそうです。
半分くらい食べ終わったあたりから・・、わりと後悔しております。
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by camerakun
¦ 01:42, Monday, Feb 16, 2009 ¦ 固定リンク
たまには自炊で。

「ナゲイレ」の映像調整は、本日で終了。
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by camerakun
¦ 22:26, Sunday, Feb 15, 2009 ¦ 固定リンク
日中は、カーテンを閉めて合成作業。主に時間のかかるレンダリングなので、先月録画していた「Mr.ビーンカンヌで大迷惑」を見ながら。

夕食は、少し遅めに近くのスーパーで値引きシールを貼られたお弁当類をget.

深夜になり、まだまだ合成作業のトライ&エラーの繰り返し。冷蔵庫に、だいぶ前に栓を開けたワインがあったので、ちょろっと晩酌(?)。

1日のほとんどを、この小さな折りたたみテーブルの前で過ごしているのでした。
そして明日も・・。
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by camerakun
¦ 01:00, Sunday, Feb 15, 2009 ¦ 固定リンク
引き続き、慣れないマスク切り作業をぼちぼち進めつつ、テレビを見る。
なかなかマスク修正がうまくゆかないなぁと思いながら見ていた土曜ワイド劇場。
ちょっと安易にスピードエフェクトを使ってるのが気になるところ。編集時間が無かったのか、早回しの動きがカクカク。せめてフレームブレンドとか・・。
あとは、ロケの予算が無かったのか時間が無かったのか、パトカーと刑事さんをクロマキーで合成していたり。まるでコント番組みたいで思わず「えぇっ?」と、声を出してしまい。
まぁ、数秒のワンカットのためにロケに出るのは、たしかにもったいないですが。
これも不況のせい??
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by camerakun
¦ 22:49, Saturday, Feb 14, 2009 ¦ 固定リンク
やはりせっかくなので、ブルーバックがよろしくない部分はマスクで処理。

めったにこういうことはしないので、キーイングの調整やマスクの微調整をしながら何度もレンダリング&チェック。
とても時間がかかるので、先月CSのおためし視聴期間に録画していた「亡国のイージス」を見ながら作業。

DVDかテレビの放送か忘れましたが、一度見たことのある映画。今回はHDなのでくっきり鮮明。おかげで、ラストの船が燃えながら沈むシーンの合成が、とても不自然なのもバレバレ。
やはり合成はプロでも難しいんだなぁと、思うのでした。
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by camerakun
¦ 03:15, Saturday, Feb 14, 2009 ¦ 固定リンク
休日はもっぱら「ナゲイレ」仕上に費やす今日この頃。

ひとまず、今日でその作業も一段落。あとは、クロマキーの抜け具合が今ひとつな素材を、マスクなど駆使して本格的に処理するか今のままにするか、というあたり。
まぁ、今のままでも大丈夫なのですが。
久しぶりに、テレ朝「相棒」を見る。
たしか、以前からシアン系に色を転ばせて雰囲気作りをしていたとは思うのですが、久しぶりに見ると、ただホワイト間違ってるだけに見えてしまい・・。
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by camerakun
¦ 22:22, Wednesday, Feb 11, 2009 ¦ 固定リンク
賞味期限を6日すぎたプレーンヨーグルトに開封後半月以上経ったイチゴジャムをたっぷり入れて食べながらNHKを見ていたら、なんだかスゴく聞き覚えのある音楽。
で、なんか見覚えのあるスーパーの入れ方。
と、すぐに気づきました。数ヶ月前に本編集を担当した某ドジュメンタリー(OAモノではなく、某人材育成事業の一環のもの)。
なるほど、あの作品のディレクター氏はこの番組の影響を受けていたのだと..。
さすがに音楽は作曲家にあらたに書き起こして頂いたものを使用しましたが、オフラインまではこの番組と同じ曲。それで聞き覚えがあったわけで。
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by camerakun
¦ 01:11, Tuesday, Feb 10, 2009 ¦ 固定リンク
先日、HDフォーマットの話をしていてHDCAMの1080と1035のライン設定あたりの話題で「1035はアナログ時代の遺物・・」なんて言ってしまったのですが・・。
たった今NHKを見ていたら、スタジオ収録部分の映像が1035・・。
放送局関連の情報には疎いので知らなかったのですが、まさか未だに1035仕様のスタジオがあるとは・・。
でもまぁ、よく考えればMUSEをやってたNHKだし、1035の機材もまだまだ現役でも不思議ではないか・・。
シャープの液晶は1035のモードがあるけれども、パナソニックのプラズマには無し。というわけで、パナのプラズマだと少し縦につぶれて見えていることになるのかと・・。
もっとも、1035で表示したとしても、同一番組中でも1035と1080が混在するようなので(スタジオは1035だけれども取材VTRの部分は1080だったり)、いちいちテレビ側で切り替える方がナンセンスかも。
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by camerakun
¦ 00:58, Tuesday, Feb 10, 2009 ¦ 固定リンク
最近の"がっかり事例"。
とある代理店から、某市の地元の映像制作会社らしきところで制作されたDVDを持ち込まれ、最近流行(?)のデジタルサイネージ向けにエンコード作業の依頼。
再生すると、いきなりカラーバーと-20dBFS位(厳密には-20よりちょっと低め)の1KHz。なんで配布用のDVDにカラーバーが入っているんだろう?という疑問はこの際無視して、折角なのでレベル0VUを合わせて再生。
で、カラーバー後、黒みどころか捨てカットも何も無しに、いきなり本編。
数十秒後、音楽がフルビットのレベルでドカンと・・。
どこから突っ込んだら良いのやら・・。
・配布用のDVDにはカラーバーは必要ないのでは?(市販DVDにカラーバーが入ってる作品は見たことが無い)
・本編とレベルの違う基準信号は、もはや基準の意味が無い。
そう思うのは、私だけ???
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by camerakun
¦ 01:10, Sunday, Feb 08, 2009 ¦ 固定リンク
2/7(土)。
久しぶりに、仕事も私用も無い休日。
「ナゲイレ」の細かい調整を行っております。

1つの合成カットの修正に30分〜3時間ほど。明日には全カットの調整を終えようと考えているのですが・・。
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by camerakun
¦ 01:06, Sunday, Feb 08, 2009 ¦ 固定リンク
2/6(金)。
数日前、僕がこの業界に入った当時にとてもお世話になったホンモノのベテラン編集マンさん(僕がニセモノ、というわけでもないのですが)と、いろんな情報交換をしたので、仕事を終えてからその実験など。
FinalCutProは細かいバージョンの違いで微妙に挙動が異なるという罠が潜んでいますが、まぁそれはさておきこの日はダウンコンバート品質の実験。
もっとも、新しい機材を導入した直後はいつも入念な(個人的興味が大きいですけど)実験をしているので、今回はちょっと違う角度からの検証。

KONAのダウンコンバータやHDCAMのダウンコンバータ、FCP上でのダウンコンバートなどなど、それぞれ利点欠点があるわけで。
仕事上では1080/59.94iのダウンコンバート作業がちょくちょく発生しますが、まぁ、こちらはスムーズなワークフローという点からも、KONAやデッキのダウンコンバーターを使い、画質的にも大きな問題は無し(KONAのD/Cは少し細かい絵柄が甘くなり、輪郭がおおざっぱになる印象がありますが)。
面倒なのは、自主制作など1080/23.976p制作作品のダウンコンバート。
特にDVD焼く場合は、KONAで出力したりHDCAMを通して作業するには会社の機材を借りなくてはならず、2-3プルダウンされた60iとしてダウンコンバートされるためプルダウン削除する必要もあり、すこぶる面倒。
なので、試写用はCompressorでD/CさせてそのままMPEG2変換、ということをやったり、家ではKONAのY/C出力を家庭用のDVDレコーダに繋いでRecしたりしていたわけで。
というわけで、FCP上(Compressorも必要に応じて・・)で完結すべく、各種パラメータのテスト。
結論から言えば、FCP上だけで結構良い感じに480/23.976p変換が実現。試した素材では、ハードウエアコンバートよりも好印象。
というか、これはKONAを購入する前でハードウエアダウンコンバートをする術が無かった頃(HVX200のD/Cは別として)、「花魁ノ詩」の作業をしていた頃に試行錯誤しながらFCP上でダウンコンバートしたときに見いだしたパラメータとほぼ同じ。
ただ、当時よりもモニター環境が良くなったので、細かい設定を追えるようになり。
ついでに、HDCAMのダウンコンバートも、1080/23.976のHDCAMテープだとどうなるのだろう?と、終電時間が迫る中、試したのですが・・

代替機で借用中のHDW-M2000はプルダウンできないので、ダウンコンバータも機能しないというオチでした・・。
1080/59.94i素材のソフトウエアダウンコンバートに関しては、また後日ということで。
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by camerakun
¦ 00:27, Sunday, Feb 08, 2009 ¦ 固定リンク
早い、と言っても21時ですが、久しぶりにそれなりに早い時間に帰宅。
下の住人はまだ帰宅していないようなので、急いで洗濯機始動。着てゆく服が無いという、最悪の事態は避けられる模様。
まったりゆったりテレビを見たり。
クイズ雑学王の生放送が、なんだか面白い・・
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by camerakun
¦ 23:19, Wednesday, Feb 04, 2009 ¦ 固定リンク
そろそろ溜まった衣類を洗濯しないと、明後日くらいには着るものが無くなってしまう今日この頃。
本日もまた、洗濯機を回せる時間に帰ることが出来そうに無く・・。

自腹で購入したProCoder3で、ただ今お仕事のエンコード中。元々私的に使うはずで買ったProCoderですが、肝心な私的用途では今ひとつの結果に終わり、会社ではわりと活躍中。まぁ、無駄にならなくてよかったのですが。
そしてこれ、XeonデュアルCPUのワークステーションで動かせているのですが、これがまた結構時間がかかるわけで。
うーん、地下鉄動いている間にエンコードが終わってくれると良いのだけれども・・。
黙って待っているのも無駄なので、D2テープに信号入れしてみたり。

あと1,2年もすれば、この3/4インチメタルテープともおさらば(の、はず)。
未だに結構な割合でCM納品はD2というわけで、古くなってきたVTRのご機嫌も気になりつつ。
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by cameraken
¦ 23:10, Tuesday, Feb 03, 2009 ¦ 固定リンク
病院にて聴力他諸々検査。
耳の中は見た目全く問題無し(内心、耳あかが鼓膜を塞いでいたとかだったら恥ずかしいなぁとドキドキでしたが)、聴力も左右奇麗に揃ってすこぶる良好、耳と鼻の辺りの圧力?か何かの測定も問題無し。
結局、何も問題なしという結論。
お医者さんに「耳鳴りじゃないですよね?」と聞かれるも、耳鳴りというものがどんなものかわからないので、よくわからず。
ライブ会で大音量を聞いた後の「キーン」という一時的な耳鳴りとは全然違うし・・。
じゃぁこれは何の症状だろう?と、帰ってからネットで調べてみると・・、なるほど。これは耳鳴りでした。
右の耳だけ閉塞感があって、「聞こえにくい=難聴?」と思っていたものの、この閉塞感は無響室で感じるものとそっくりであることに気づき・・。
それが、世間で耳鳴りと呼ばれるものだそうで。たしかに、得体の知れぬ音っぽいものにマスキングされているようにも感じられ・・。
というわけで、ひとまず耳自体の病気とかではなくて一安心。
耳鳴りならば、思い当たる原因(トラブル続きで、たぶん疲れがたまってるはず。VTRの不調時に、何時間もCONFI-ONでモニターしながら音声ノイズにすごく敏感になっていたし。)を解消すれば、多分治るだろうと。
しかし、耳鳴りはあっても聴力に変化は無く(脳内S/Nは悪くなっていない?)、でも日常生活では聴感的には右の感度が下がっているように感じられ、でも注意深く音を聞いていると左右の音量差は無く、基準信号の1KHzはセンターで聞こえるし、人間の聴覚って不思議だなぁと、ヒトゴトのように思うのでした。
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by camerakun
¦ 00:54, Tuesday, Feb 03, 2009 ¦ 固定リンク
実は先週はじめ頃から、右耳が不調なのです。毎度おなじみの鼻炎が悪さしているのかな、と思っていたものの、今回は違う感じ。
聞こえにくい感じがあって定位も変なものの、1KHzをヘッドホンで聴くとセンターが取れている感じ。
F特が変なのか、位相が回ってるように聞こえるような、不思議な感じなので、週明けは病院に行こうと思っているわけで。
そんな日曜日ですが、少々仕事があって出社。ついでに他の仕事もぼちぼち片付けて、さらについでに「ナゲイレ」の音もチェック(耳は変ですが)。
カラスの鳴き声をカットするため、NGテイクから音を拾う作業。
あるシーンで、光の具合でNGになったもののカラスは鳴いていないカットからセリフごと抜き出して差し替えたら、寸分違わぬタイミングと声のトーンでびっくり。
同様に、足音などをNGカットから拾ったりしても、OKカットとタイミングが同じ。
恐るべし役者さんの技。
こまかくトラックを見てゆくと、Letusの駆動音が入っているので使ってはイケナイ同録の3,4ch(カメラマイク)が紛れていたり。
ちょうど、爆発音をかぶせていたので気づかなかった模様。
そんな爆発音やら戦いの音は、少しメリハリをつけてより迫力あるミックスに修正。
そんなこんなで、少しだけ音が良くなりました。
写真は、大事な「ナゲイレ」データが詰まったHDD。500GBのディスクですが、残りは20GBほど。
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by camerakun
¦ 00:51, Monday, Feb 02, 2009 ¦ 固定リンク
1/31。
「ナゲイレ」内輪スタッフ向け上映会。
なんやかんやとドタバタ作業になってしまい、作業の順序もバラバラ気味で、最後の最後に整音。

大きな音が出せないので、久しぶりにヘッドホンで作業・・。
編集機材の配置換えがまだ途中なので、VU計はとりあえずこんな感じで。

事前にHDCAMでD/Cして、更にプルダウン削除した映像と合体して、家を出る30分ほど前に上映用のDVDが完成。
で、上映会場にたどり着き、客入れ前に試写。
大急ぎでの作業が災いして、本編ラストカットにミスがあるのを監督が発見・・。あいたたた。
ひとまず、バレないことを祈りつつ、上映会開始。


ミスに気づいた人がいたかどうかはさておき、無事終了。

整音も無難にまとめすぎたせいか、やや迫力に欠けているので、そのあたりは要修正。
同録のカラスの鳴き声も少々気になるので、そのあたりも要修正。
でもまぁ、なかなか面白い作品に仕上がって一安心。
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by camerakun
¦ 00:35, Monday, Feb 02, 2009 ¦ 固定リンク
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