Header image  
趣味の映像制作とか仕事の映像制作とか。
Presented by IZUMIMACHI STUDIO
 
s
line decor
  ■HOME >> 日々の記録
line decor
s
 
日々の記録。 映像制作の報告から愚痴までいろいろと。
 

2009年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近の記事
びっくりした。

びっくり。

ほぼ復旧した模様。

快方に向かっております。

ご迷惑をおかけしております。

あぁ、遂に…

新しいこと。

チャンスにならないピンチ。

OS10.7 Lion

家のMacを修復する。

過去ログ
2012年 2月
2012年 1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年 9月
2011年 8月
2011年 7月
2011年 6月
2011年 5月
2011年 4月
2011年 3月
2011年 2月
2011年 1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年 9月
2010年 8月
2010年 7月
2010年 6月
2010年 5月
2010年 4月
2010年 3月
2010年 2月
2010年 1月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年 9月
2009年 8月
2009年 7月
2009年 6月
2009年 5月
2009年 4月
2009年 3月
2009年 2月
2009年 1月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年 9月
2008年 8月
2008年 7月
2008年 6月
2008年 5月
2008年 4月



トップページに戻る 



スーパーカーディオイド型がイイ
くつした的自主制作の現場では、専門の音声スタッフがいないので、ガンマイクはスタンド固定や手の空いたスタッフが持つもの。

二人の会話シーンなど収録中にガンを振るのは、経験の浅いスタッフには難しい課題。

というか、静かな室内シーンならガンよりも指向性の広いマイクの方が使いやすいはず。

常日頃からそんなことを思っていたのですが、先日、機材屋さんのWebサイトでゼンハイザーMKH-50の中古品を発見したので即注文。

で、本日届いたわけですが、予想以上に良い感じ。
指向性の軸から少し外れても、あまりハイが落ちず音色の変化も少ない!

で、90度でストンと感度が落ち、後ろでやや復活。

騒音源を真後ろにしないようにすれば、十分に映像の同録に使えるくらいの指向性を持ちつつ、多少軸から外れてもOKな特性、しかも音質は非常に自然。ノイズも十分低いレベル。

これ、MKH-60を初めて使ったときよりも大きな感動。

新品で買うと20万円以上しますが、中古なら半値以下。

中古って素敵。

090930_5

by camerakun ¦ 00:52, Thursday, Oct 01, 2009 ¦ 固定リンク ¦ 携帯

△ページのトップへ
 


Powered by CGI RESCUE