| ← |
2009年2月 |
→ |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| 1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
| 8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
| 15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
| 22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
トップページに戻る
|
最近の"がっかり事例"。
とある代理店から、某市の地元の映像制作会社らしきところで制作されたDVDを持ち込まれ、最近流行(?)のデジタルサイネージ向けにエンコード作業の依頼。
再生すると、いきなりカラーバーと-20dBFS位(厳密には-20よりちょっと低め)の1KHz。なんで配布用のDVDにカラーバーが入っているんだろう?という疑問はこの際無視して、折角なのでレベル0VUを合わせて再生。
で、カラーバー後、黒みどころか捨てカットも何も無しに、いきなり本編。 数十秒後、音楽がフルビットのレベルでドカンと・・。
どこから突っ込んだら良いのやら・・。
・配布用のDVDにはカラーバーは必要ないのでは?(市販DVDにカラーバーが入ってる作品は見たことが無い)
・本編とレベルの違う基準信号は、もはや基準の意味が無い。
そう思うのは、私だけ???
|
by camerakun
¦ 01:10, Sunday, Feb 08, 2009 ¦ 固定リンク
¦ 携帯
|