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先日の短編映画の追撮の追撮。
その直前、約1時間前にHVX200がついに帰還。届けてくれた機材会社の方とともに、さっくり動作テスト。問題なく動作し、代替機返却。
SDカードにコピーしておいたシーンファイル設定を戻ってきたHVXに書き込んで、ロケへ。

Letus35を装着して、三脚はザハトラーのカーボン脚をつけたVIDEO18。Letusをつけると、これくらいのヘッドの方が使いやすいようで。
土田監督、助監督と共に、さっくりと撮影終了。
 写真は、映像をチェックする監督と、それを見守る助監督。
会社の業務と業務以外の任務終了後、「スポーツ交流施設 つどーむ」という屋内アリーナへ。YOSAKOIソーランがらみのイベントの記録撮影。 事前に、撮影スペースがあると聞いていたわけですが、実際に行ってみるとたしかにカメラがずらりと並んだスペースが。

同業者っぽい方からビデオを趣味としているっぽい方等々、皆さん三脚持参で集結。そんな中、手持ちで撮影・・。手ぶれ補正バンザイ!であります。
さてさて、元々低感度なV1Jを、照明の無い屋外で使うと結構悲惨。とりあえずゲイン+36dBでかろうじて写るには写りますが、盛大なノイズ。さらにカラコレでレベルをあげるとそれはそれはスゴいことに。
で、こんなときにノイズリダクションプラグインが大活躍。ある程度の残像感を許容すると、かなり見かけ上のS/Nが稼げます。
 縮小しているので分かりにくいですが、左がNR無しで右がNRあり。 まぁ、撮影時に小さい照明をカメラに載せておくべきだったのですが。
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by camerakun
¦ 00:58, Saturday, May 31, 2008 ¦ 固定リンク
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