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日々の記録。 映像制作の報告から愚痴までいろいろと。
 

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びっくり。

ほぼ復旧した模様。

快方に向かっております。

ご迷惑をおかけしております。

あぁ、遂に…

新しいこと。

チャンスにならないピンチ。

OS10.7 Lion

家のMacを修復する。

あぁぁ…

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びっくり。
引き続き2/4(土)。

体調も回復してきたし、ちょっとネットサーフィンを・・と、いつも巡回しているサイトを見ようとしたら・・、


20120204_1


おっと、初めて見る警告。急いで管理者さんに電話すると、既に対策を講じている最中とのこと。

で、これは他人事ではなく、僕が初期導入して更新などはお任せしているサイトに関しても、ちょっと不安が残るという状況(あ、お仕事で導入したサイトではないので、お仕事関係の方はご安心を)。

マスターパスワードを使ってそのサイトのサーバログを確認すると、数日前に海外のIPアドレスからFTP接続が成功している事を示す痕跡が。
関係各所に連絡して、ひとまずFTPなどのサーバパスワードを変更。


まだ完全に真相解明はしていないけれど(そちらの作業は他の方が進められているので)、おそらくWeb更新に使われていたパソコンに「ガンブラー攻撃」のFTPパスワード抜き出しツールが忍び込んだのではないかと想像中。

定期的なパスワードの変更やサーバログ確認の重要性を再認識したところであります。

by camerakun ¦ 20:51, Saturday, Feb 04, 2012 ¦ 固定リンク


ほぼ復旧した模様。
2/4(土)。

体温は36度台後半まで下がりまして、少し咳が残っている以外は体調回復。

たまには映像のことも書かないと…、というわけではないのですが、NHKの平清盛(再放送)を視聴中。

某知事の「画面が汚い」発言などで話題だったわけですが、実は今まで数秒しか見たことが無かったものでして。

ハイライトの飛ばし方が個人的には嫌いなやり方なのですが、これは演出の好みなのでさておき、個人的にはこういうトーンの作り方は悪くないと思うわけで(自分で真似したくてもそんな技術はありませんが)、批判されるほどでは無いかなと思ったのですが…。

ちょっと、カットごとのクオリティの差が気になるわけで。
ピントが合っていないのも演出のうちっぽいのですが、ほぼフィックスなのに誰にもピント合ってないとか、同じシーンの中でカット変わりで少しトーンが違ってたりとか(フォーカスにしても、あのコントラスト感でカットの差を埋めるのも、難しいことだとは認識してます)。

あと、朝のシーンの色がかなり濁ってるのが気になったりで、あぁ、これは見る場面によっては文句を言われても仕方ないかな・・、という感じでしょうか。

昼間のシーンで顔のアップなどは、良い雰囲気だと思うのですけどね。

ちなみに、うちのテレビは標準設定ではなく"色温度[低]"にして各種NRやカラーリマスターなど補正機能はOFF、その他は標準で見ていたのですが、一応今回は途中から「スタンダード」で見てみました。

HDTVの色温度は規格上D65のはずなんだけれども、日本で売ってるテレビってSD時代からの流れなのか標準設定がD93に近いものが多いようで。

NHKさんはどちらに合わせているんでしょうね?

どちらにしても、人の目はある程度順応するので、たとえばD93でテレビ番組を見ている最中にD65に切り替えるとオレンジっぽく見えますが、慣れるとそれが普通に見えてきます。
なので、特に色にこだわらない普通のテレビ番組程度なら、どちらで見てもそんなに問題になることは無いのかなと思ってます。

それならば・・、ということで、我が家のテレビは色温度「低」で編集用のCRTモニターもD65にしているわけです。一応、HDTV標準だし。

あ、ちなみに・・、会社で仕事に使うモニター(未だCRT)は、ほとんどの場合D93設定で使って見てます。これは、何も言わずにD65にしてしまうと外部から来たディレクターさんから「オレンジっぽい」と指摘されることがあり、D93の方が民生機に近い見え方になるという理由から。

元々D93ってブラウン管の輝度を優先させるためだったか、そんなような理由で出てきた色温度らしく、かなり高い(青っぽい)のです。

でも不思議と、昼白色の蛍光灯照明下でD93のCRTモニターに表示された100%ホワイトを見てもあまり青いとは感じないんですよね。
けれど、何故か液晶テレビの色温度「高」で表示させた100%ホワイトは青っぽく見えたり。調整値がラフなのかもしれませんが。

色温度と言えば、その昔「千と千尋 の神隠し」のDVDが赤っぽいという問題がありました。

単純に言えば、映画館の映写に近い写り具合になるよう調整されたスタジオジブリさんのモニター(プロジェクターだったかも)がD65であったと。
で、日本のNTSC標準のD93のモニターとジブリさんのモニターを並べてみると、当然D93は青っぽいので、D93のモニターでD65と同じように見えるようにアンバー方向にカラーバランスを変えたわけです。

ところが、普段D93の映像に見慣れている状態でいきなりD65の映像を見ると赤っぽく見えるのは当然なので、大クレーム問題に発展したということでしょう。

SD時代の家庭用テレビの場合、肌の見た目のきれいさを優先してあえて標準とは違う色の調整が行われていることもあって(NTSCからRGBへの復調軸とか)、もしかするとその影響でより変な方向に色が転んだのかもしれません。

ちなみに僕は当時SE会社のサラリーマンでしたが、DVDプレーヤとテレビの間にアナログのカラーコレクタを挟んで、たしか空の雲かなにかを基準に補正して見てました。


映画館でD65に近い映像を見て色温度の低さが気になる人はあまり居ないでしょうし、同じ作品がテレビ放送されてD93で見て色温度の高さが気になる人もあまり居ないと思うわけで、ある程度は人間の目の「順応」に任せても良いのかなと思うわけであります。

まぁ、そんな単純な話ではないのですが。

重ねて書きますが、個人的な作業はすべてD65で統一しているのであります。

by camerakun ¦ 13:34, Saturday, Feb 04, 2012 ¦ 固定リンク


快方に向かっております。
2/3。

夜になって、悪寒を感じなくなるまで回復いたしました。

昨日は発熱のほか、寝過ぎっぽい頭痛がやや強かったので、本日は朝起きてからは毛布にくるまり座椅子で過ごしておりました。

ほんの少しだけお仕事関係の作業をした他は、テレビでニュースを見たり。目が疲れるので眼鏡は外して、音メインで。
インフルエンザ関連のニュースが多くて(でも感染の中心は子供だそうで)、まさに他人事ではなく辛さを実感中なのであります。
来期はインフルエンザの予防接種を受けなくてはならないなと、痛切に感じています。

とりあえず、今日はこの辺で。

by camerakun ¦ 22:53, Friday, Feb 03, 2012 ¦ 固定リンク


ご迷惑をおかけしております。
2/1。

昨日の急な発熱と症状からちょっと危険を感じて病院に行きましたら、インフルエンザ検査でA型陽性と出ました。

おそらく、今週いっぱいは自宅療養になるのではないかと…。

ひとまず、一部のお仕事はデータを持ち帰って自宅で作業するとして、会社の編集室でないと作業できない件については、社外の技術者をお呼びして対応する方向となっております。

いやはや、どこで感染したのやら…

by camerakun ¦ 20:52, Wednesday, Feb 01, 2012 ¦ 固定リンク


あぁ、遂に…
1/31。

喉が痛いわけです。鼻炎が調子よろしくなくて、口ぽか〜んと開けながら寝ているもんだから、朝には喉カラカラでして。

会社でいつも通り平凡な作業をしていると、編集室の温度がなかなか上がらなくて寒いわけです。
で、今何度だろう?と思って温度計を見たら、もう30度近いわけです。

なので19時ちょっと過ぎには仕事を切り上げて、早々と帰ってきましたよ。栄養つけようと、本日の夕食は1,000円弱。スーパーの弁当と総菜だけれども。

しかし体温がいつもより1,2度高いだけで、どうしてこんなに具合が悪くなるんでしょうねぇ。まったく、損した気分なのであります。


20120131_1


体温計を見ていると、カメラのダイナミックレンジを思い出します。

体温計はだいたい32度から42度くらいの間を0.1度単位で示します。ダイナミックレンジは狭いけど、その間の階調は豊富。

対して、理科の実験で使うような棒温度計は-20度〜100度ちょっとまで計れるからダイナミックレンジは広いけれど、目盛りは1度刻みと大雑把。
(温度計の誤差や、目視で測定する際に目盛りより細かく記録するということは、今は無視)

便宜上、32.0度から41.9度まで0.1度刻みで測って記録できる温度計と0度から99度まで1度刻みで測って記録できる温度計を比較すると、とりうる値の数はそれぞれ100個と同じ。ここでは100階調としましょう。

けれど、0度から99まで測って記録できる温度計が、実はもっと細かい精度まで測れるけれども記録部分が100階調だった場合(カメラなら撮像部14bit、記録部8bitみたいな)は...、体温に近い部分は0.2度刻みに、あんまり細かい数字が必要の無い70度あたりより高い温度は5度刻みで記録、とかにして合計100階調に詰め込めば、一応90度以上まで測れるし体温のあたりもわりと正確に記録できますね。

カメラだと暗部から顔のトーンあたりは細かめに、白い雲や明るい空の辺りはざっくりと、という感じですかね。
この記録する温度の刻みを滑らかな曲線で描くとして、まぁログカーブを使えば良いですね、という感じ(この説明には相当無理があるけれども)。

つまり、だから体温計を見るとカメラのダイナミックレンジと記録の量子化ビット数、そして対数スケールを思い出すわけです。

今日はもう寝ます。

あ、寝る前に加湿器の掃除して稼働させないと…。

ちなみにただ今こんな状況。


20120131_2


これ、けっこう精度の良い温湿度計なのだけれども、ここまで湿度が低いと誤差が大きくなってるはず。それでもかなり低いというのは分かるんですけど。

by camerakun ¦ 22:27, Tuesday, Jan 31, 2012 ¦ 固定リンク


新しいこと。
1/29(日)。

今日は一日休養日。家でじっとしておりました。

で、昨日の出来事。


20120129_1


まずは、某短編映像作品のロケハン同行。僕自身は製作に参加しないのだけれども、知り合いのつながりで"技術的な相談受け係"になったわけです。

本番の撮影には同行できないので、ロケハン(厳密にはロケ場所でのリハーサルに近い)には参加して、実際に撮影や録音のテストをしようという作戦なのであります。

カメラは、僕もおすすめのPanasonic GH2。EOS5Dや7Dみたいにエイリアシングノイズに悩まされる心配が少なく、浅すぎない被写界深度やお求めやすい価格等々、低予算の現場には向いていると思います。

今回の現場ではメンバーやその知り合いのカメラを借りるなどして、3台のマルチカメラ体制になるとのこと。

そんな収録の技術テストは無事に終わり、引き続きくつした企画のイベント「夜の超専門学校」記録ビデオ撮影&講義内容のお手伝い。


20120129_2
(公式記録写真より)


相変わらずくつした企画のイベントは超満員。急遽イスを追加して、更には照明卓やら機材周りに使っていたイスまで動員、更に立ち見の方まで。

内容は公式サイトが無いのでとりあえずこちらでご確認を。
http://bunkai.gypsy2007.com/?eid=879533
知る人ぞ知る、かなり贅沢な講師陣による、濃〜いイベントなのであります。

個人的にはiPhoneのGarageBandで作曲からボーカルのレコーディングまでを20分でやってしまった今井大蛇丸先生の講義が印象深かったのであります。いつも音楽制作でお世話になってるわけですが、実際に曲を作ってゆく過程を見る機会は滅多にありませんので。

ほとんどの方にとって、今回の講義のすべての内容は「滅多に見る(聞く)ことの無い機会」だったのではないかと思います。


ちなみに記録撮影はNX5Jで、先日購入した純正ワイコン&液晶フードと8GB埋めて24GB仕様にしたSDHCカードを使用。

特撮クロマキー体験の講義では、AF105を使いました。AtomosのSAMURAIも持っていっていたけれど、セッティングの時間が限られていたのでAVCHD記録のみで対応。
そして同時録音はゼンハイザーのMKH60。

と、地味ではありますが、結構まじめな機材を投入していたのであります。

そして最後は打ち上げ。


20120129_3

実はこの日、いつも通り朝食は食べていなくて、そのままロケハンに参加してたら昼ご飯を食べるタイミングを逃し、打ち上げが始まった22時過ぎまで500mlのコカコーラのみのエネルギーで稼働していたのであります。
(イベントの前に少し時間があったのだけれども、撮影中にお腹痛くなったらイヤなので控えていたのでした)

そんな、充実の一日でありました。

by camerakun ¦ 01:39, Monday, Jan 30, 2012 ¦ 固定リンク


チャンスにならないピンチ。
1/26。

よく、「ピンチはチャンス」なんて言われたりします。

でも、短いスパンで見れば「チャンス」になる「ピンチ」って滅多にないわけで、目先の障害で先が見通せないなんてこともあると思うのです。


20120126_1

↑たとえばこんなピンチとか。なんだか久しぶりにヘッド拭きました。


でもまぁ、先を見通そうと背伸びするきっかけにはなるのかもしれません。

いや、やっぱり直近のコトをなんとかしないと。

そんな、今日この頃です。

by camerakun ¦ 01:03, Friday, Jan 27, 2012 ¦ 固定リンク


OS10.7 Lion
1/22(日)。

家のMacProにOS10.7 Lionを入れたわけですが、その勢いでMacBook ProにもOS10.7をインストール。


20120122_1


家のMacBook Proには250GBのHDDが入っていて、OS10.6とBootCampのWindows Vistaで2つのパーティションがあったけれど、Windowsはほとんど使ってなかったのでBootCampは削除。

OS10.6のパーティションは200GBだけれども、実際に使用しているのは50GB弱。なのでOS10.6のパーティションサイズを縮めて新たに170GBのパーティションをつくり、OS10.7をDVDから新規インストール。
この作業、ディスクユーティリティではダメだったので、ドライブジーニアスを使いました。

OS10.7からMacBook Proを立ち上げて、真っ先にメールのデータなどを手動で移行。OSについてくる自動的に旧データを引き継ぐ機能だと、せっかく新規インストールしたのにいろいろ要らないものまで引き継がれるのが嫌だから。

所定の位置にメールのデータをコピーしてMailを立ち上げると、自動的に何らかの変換が行われて使用可能となります。


20120122_2


そんなこんなで、OS10.7移行は無事完了。

現在のところ個人的に持っているMacはMacBook Pro2台とMacPro2台の計4台あって、それぞれ1台ずつ自宅と職場に置いてあるのですが、そのうち3台がOS10.7になったことに。

職場のMacBookはOS10.7登場後真っ先にインストールしたのですが、なんだか少し使いにくくなったのと驚異的にレズポンスが遅くなったこともあり、ほかのマシンには入れていなかったのでした。

動作が遅くなった件は単にメモリが不足気味だったのが原因だったようで、後日2GBから4GBに容量アップしてまぁまぁ許せるレスポンスまで回復。

ちなみに残りの会社に置いてあるMacProは、メインの編集マシンである会社備品のMacの本体がトラブったときにすぐに交換できるよう、予備機的な位置づけであまり使っていないので、とりあえず手つかず。


で、忘れた頃にやってくる、グルメブログ。今晩の夕食であります。


20120122_3


3合炊き用の炊き込みご飯の素が半額だったので何日か前に買ってあったのだけれども、そんなに炊いても余ってしまうので米と水の量を減らしたら、かなり濃い味。

冷凍庫の奥に入っていた、いつ買ったかわからない何らかの肉の切り落としも、焼き肉風に。

肉とご飯、アミノ酸価的にはまずまずですかね?

by camerakun ¦ 22:48, Sunday, Jan 22, 2012 ¦ 固定リンク


家のMacを修復する。
1/21(土)。

朝から、Mac Proのメンテナンス。

まず、Mac Proをターゲットディスクモードで起動し、FW800接続したMacBook ProでHDDの様子をチェック。

すると、ほとんどのHDDアイコンに鍵マークが付いていてアクセス不能。起動ディスクは鍵アイコンは付いていないのだけれども、アクセス権がカスタムになっていて、とにかくアクセス権がおかしいのは間違いない様子。

直前に、データ用のHDDのアクセス権に問題があったのでフルアクセスできるよう設定変更したのは間違いないのだけれども(コマンドラインではなくGUIでやっているので、対象HDDを間違ったりはしていないはず)、何故そのときの起動ディスクも含めておかしくなってしまったのかは少し謎。

とにかく起きてる現象は分かったので、修復。

HDDの読み書きができるようになるのは簡単だけれども、一度こうなると細かく問題が出てくるのでシステムからクリーンインストールするのが吉。

せっかくの機会なので、OS10.7を入れる事に。

そのために、Mac Proに内蔵している4台のHDDのうち一番容量が少なく、ほとんど使用していない500GBのHDDを取り外して買い置きしている新品の1TBのHDDに交換。

Mac Proの蓋を開けるついでに、内部の掃除とKona LHeの10bit映像出力の不具合を修正すべくKona LHeカード挿入スロットの変更も。

久しぶりに開けてみると、案の定グラフィックカード(ATI Radeon X1900 XT)のヒートシンクが埃まみれ。


20120121_1


掃除するとこんな感じ。


20120121_2


で、HDDの交換と、Konaの差し替え。


20120121_3


事前に作成していたOS10.7のインストールDVDから起動して、新しいHDDをフォーマット&OSインストール。


20120121_4


DVDからのインストールだったためか、プログレスバーとともに表示される残り時間があてにならず、かなり時間がかかりました。


で、OS10.7から起動して、これまで使っていたOS10.6の起動ディスクのアクセス権を修復。


20120121_5


ひとまず、これでOS10.6も一応起動するようになりました。「一応」とつけるのは、OS周りのアクセス権は修復できるのだけれども、それ以外のアプリケーションなどのファイルは修復されないから。


20120121_6


こんな感じでエラーが出てきます。ワコムのタブレットもドライバが認識されないし(マウスの動きがすごく遅くなる)、もちろんAJAのドライバもNG。

でもまぁ、データは救えるしこれを機会にOS10.7に移行できるし、結果的には良い機会だったのかも。

by camerakun ¦ 17:45, Saturday, Jan 21, 2012 ¦ 固定リンク


あぁぁ…
1/20夜。

我が家のメインマシン。なんだか初めて見るエラーが連発して再起動したら、もう30分以上起動しないわけで…


20120120_1


起動ディスクが逝っちゃったかな…。
タイムマシンの外付けHDDがあるから、デジカメのデータとか復旧は出来ると思うのだけれども…。

年末年始と某編集で暇がなくて年賀状出せなかったから、寒中見舞いを作ろうと思った矢先の出来事。
まぁ、今この日記を書いているMacBook Proでも作れるんだけど…。

とりあえず明日・明後日と休みなので、今あわてて復旧は試みずに明日ゆっくりやってみようかと。

折角ゆっくり休んで年末に出来なかった大掃除とかしようと思っていたのに。

by camerakun ¦ 01:30, Saturday, Jan 21, 2012 ¦ 固定リンク


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